刻々と変化する業界の動きを「物流事業者の目線」で的確に報道する物流専門紙。運輸行政や荷主動向、トラック、倉庫、鉄道、内航など、物流専業者の最新情報やホットな話題を掲載。
2012 日本の物流事業
物流事業の現状と展望を読み解く「物流の教科書」
■日本の物流事業は、物流事業の大切さを社会に訴える年刊誌として昭和37(1962)年に創刊しました。創刊50周年を迎えた2012年版では、業界が抱える課題を浮き彫りにし、行政面での新たな動き、物流の新潮流などを掲載しました。また、「企業ガイド」編では、主要物流企業の連絡先、車両台数、保管面積、事業種目、特色などを紹介しております。
物流のすべて 2012年版
この一冊で、荷主の物流費と大手物流事業者の詳細が解る
■「物流コスト」では、荷主企業2,300社を業種別、売上高順に分類して、物流コスト、経常利益、経常利益率、売上高物流コスト比率などを掲載しました。また、「物流事業者ランキグ」では、1,100社を売上順に並べ、資本金、利益、代表者、所在地、得意先などを紹介しました。このほか、国内貨物輸送量やトラック事業者数の推移、規模別の事業者数など、各種の物流最新データを収録しています。