【3PL企業の生き残り戦略】第5回 2015年の物流業界時流(5)成熟期へ転換する日本型3PL 船井総研ロジ 赤峰 誠司氏

2015.02.24付

一般

 日本の物流アウトソーシングは、時代の変化とともに取り組み領域が拡大し、機能も進化してきた。現在では、製品保管業務・荷役業務・輸配送・物流情報システム・流通加工業務など、原材料の調達からエンドユーザーである一般家庭の配送に至る全てのサプライチェーン(供給網)が対象領域となっている。
 中でも目覚ましく発展したプロセスは、物流センターにおける拠点運営と配送センターの高度機能化だ。
 物流センターの高度化実現に欠かすことができないツールがWMS(倉庫管理システム)。…

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2017 日本の物流事業

・B5版/243ページ
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