センコー 10年で自車率55%に 傭車費増 削減に着手

2015.05.12付

一般

 センコー(本社・大阪市、福田泰久社長)は、今年度から増加傾向にある傭(よう)車費の削減に乗り出す。10年計画で自前の戦力を増強。まず今年度中に自社車両を200台増やして4000台にし、平成36年度に8000台に持っていく。協力会社からの傭車手配6600台は10年後も据え置き、自社車両比率を37%から55%に引き上げる。
 ドライバーの積極採用も続ける。今年度は、約200人のドライバーを採用した。…
 

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