長野通運 来夏に新倉庫稼働 センター事業を拡大

2014.09.09付

一般

長野通運(本社・長野市、宮崎秀夫社長)は来年7月をめどに、本社構内に新倉庫を開設する。主力のセンター事業を拡充し、一括元請け物流を強化するのが狙い。
 住所は長野市稲里町田牧東大下。平屋建てで、保管面積は3500平方メートル。荷主の物流合理化に貢献できる運営を目指す。国土交通省の物流効率化法の認定も申請する。
 同社はすでに、本社敷地に総保管面積2万3000平方メートルの倉庫群を構えている。入庫からの

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