三井不動産 総床面積は200万㎡に 駅チカで新規5件

2016.04.05付

一般

 三井不動産(本社・東京、菰田正信社長)は大型物流施設の開発をさらに進める。今年10月以降に福岡、愛知などで新たに物流施設5棟を稼働させる。いずれも、配送の利便性のみならず、労働力がひっ迫する庫内作業者確保のため、通勤に便利な立地を意識した。
 今年10月にしゅん工する「三井不動産ロジスティクスパーク(=MFLP)福岡Ⅰ」はJR香推線新原駅から徒歩9分に位置する。計画段階の埼玉県川越市の施設以外の3棟は、施設が駅から徒歩圏内に立地。
 また、来年9月にしゅん工する…

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