横浜低温流通 保管能力を倍増へ 平成30年度を目標に

2016.11.15付

一般

 横浜低温流通(本社・神奈川県厚木市、伊沢進社長)はセンターの保管能力を、平成30年度をめどに倍増させる。大型センターの建設と運営ノウハウの蓄積で、高度化する顧客ニーズに対応したい考えだ。同時に、原価計算を基本に全部門で共通基準を設定し、収益構造の改善を推進。法令順守と社員の福利厚生、就労環境改善に注力する。
 目標とする30年度は新東名高速道路の厚木南インターチェンジ(=IC)と伊勢原北ICが開通する。それに合わせて「食品物流のニーズが拡大する」(伊沢社長)…

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