福山通運 21mトレを導入 1月にも東京‐大阪で

2016.11.22付

一般

 福山通運(本社・広島県福山市、小丸成洋社長)は、来年1月までに東京‐大阪間で21mフルトレーラーを導入する。
 労働人口が減少し長距離運行ドライバー不足が見込まれる中、同社は専用貨物列車や内航海運、航空の活用など、多様な運行体制の確立を目指している。大型トレーラーの導入も取り組みの一環。幹線輸送の大型化、効率化の検討を進める。
 小丸社長は16日開催の決算会見で、「(エコアライアンスで協業を進めておる)西濃運輸のトレーラーと連結するなどの活用方法も考えられる。…

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