日通 小牧GLCが物効法認定 航空機物流を効率化

2016.12.20付

一般

 日本通運(本社・東京、渡辺健二社長)が来年2月に稼働させる航空機関連部材の物流拠点「小牧グローバルロジスティクスセンター(=小牧GLC)」を活用して輸送網を集約する取り組みが14日、国土交通省から改正物流総合効率化法に基づく総合効率化計画の認定を受けた。法改正後、特定流通業務施設の整備に伴う取り組みの認定は初となる。
 愛知県小牧市に稼働させる小牧GLC(延べ床面積約3万1500㎡)は、今後量産体制が本格化する国産小型旅客機関連部材の部品約100万点…

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