作業時 腰の負担軽減 開発者 小林 宏教授が語る マッスルスーツの可能性 シンプルで汎用性高く

2015.01.06付

一般

 物流の現場では人が直接作業せざるを得ない場面が多い。荷物の積み降ろし、積み替え、引っ越し。いろいろな場面で力仕事が要求される。物流作業員には日常的な荷役作業で、腰を痛めている人も多い。東京理科大学の小林宏教授が開発・実用化した「マッスルスーツ」は最大30キロまで腰への負担を低減する、サポート装置だ。マッスルスーツは物流現場で活躍できるだろうか。…

 

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