【特別積み合わせ特集】なぜいま〝総量抑制〟? ヤマト運輸 〝イキイキ職場〟を最優先 従来にない構造改革で

2017.06.27付

一般

 今春以降、総量抑制、配達指定時間帯の変更など宅急便サービスの見直しを進めているヤマト運輸(本社・東京、長尾裕社長)。これまで以上に従業員の安心・健康を大切にし働き方改革に取り組む背景について、人手不足と消費のEC(電子商取引)シフトが想定以上に加速する中、「従来の延長線上ではなく、デリバリー事業の構造改革に踏み込んでいくのが目的」と長尾社長は語る。
 今月初旬に開催の専門紙との意見交換会で、ヤマトホールディングスの山内雅喜社長とヤマト運輸の長尾社長が同社の…

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